| 【 わかりやすい メインウインドウ 1 】 |
 |
| ■ |
JP−NETの全文データから特許特有の項目に自動分解。 |
|
|
| ■ |
データの読み込みと同時に、主要データ処理を完了し、画面左部分に、「キーワード」「出願人」「IPC」「FI」「Fターム」「引用公報」等のランキングを表示します。 |
|
|
| ■ |
画面上部には、読み込んだ全書面から、2つの条件で書面を抽出表示するための入力枠があります。**企業の、審査請求の有るものだけを表示し、それを対象にグラフを書く、といったことが可能になりました。 |
|
|
| ■ |
2006年2月提供予定の「スーパーPMGS」を利用すれば、書面上の気になるIPCやFタームをクリックするだけで、その説明文が自動的に表示されます。 |
|
|
|
|
【画面クリックで大きく表示します。】 |
|
|
|
| 【 わかりやすい メインウインドウ 2 】 |
 |
| ■ |
グラフ表示、分析画面表示時のメインウインドウには、各画面の機能、及びヘルプが表示されます。マニュアルレスでの利用が可能になりました。 |
|
|
| ■ |
ヘルプも随時バージョンアップしますので、使いやすさも向上します。 |
|
|
|
|
【画面クリックで大きく表示します。】 |
|
|
|
| 【 待望の グラフ機能 1 】 |
 |
| ■ |
50種類以上グラフを実装。IPCコードや、審査請求の有無、引用公報など、実務に活きる軸項目の生成に成功しました。 |
|
|
| ■ |
ご要望によって、これからもグラフの種類を拡充していきます。 |
|
|
|
|
【画面クリックで大きく表示します。】 |
|
|
|
| 【 待望の グラフ機能 2 】 |
 |
| ■ |
棒グラフ、折れ線グラフはもちろん、バブルチャートによる三軸グラフも多彩にご用意。 |
|
|
| ■ |
誰にでも伝わる、迫力のあるプレゼン資料づくりにも活用できます。 |
|
|
|
|
【画面クリックで大きく表示します。】 |
|
|
|
| 【 文書ブラウザから、PDFを連携表示 】 |
 |
| ■ |
文書ブラウザで表示中の公報について、あらかじめダウンロードしたPDFファイルを、ボタンひとつで表示可能。 |
|
|
| ■ |
これで査読業務の精度も、スバリ向上します! |
|
|
|
|
【画面クリックで大きく表示します。】 |
|
|
|
| 【 キーワード順位表 】 |
 |
| ■ |
複数の各書面のよく登場する「言葉」ランキングを表示します。 |
|
|
| ■ |
キーワードの出現頻度だけでも、文書の大まかな意図が把握できます。 |
|
|
| ■ |
キーワードがあまりに含まれていないような文書を削除するなどの作業も有効です。 |
|
|
| ■ |
分析したくない(順位に入れたくない)「言葉」を「分析ノイズ」といいますが、削除キーという欄に入力した「言葉」は順位から簡単に取り除くことができます。 |
|
|
|
|
|
|
| 【 キーワード関連分析 】 |
 |
| ■ |
ある「言葉」と一緒によく登場する「言葉」を、前後に分けて表示。 |
|
|
| ■ |
中心になる「分析キー」を自分で入力・削除することができますので、アンケートの分析等で、気になる言葉同士が関連性があるのかどうか等、簡単に知ることができます。 |
|
|
| ■ |
アンケートのフリーワード・データ(自由記入欄のデータ等)を分析する場合などでは、”価格”が”安い”と思われているかとか、”デザイン”が”シンプル”と思われているとか、文章の中から大変に有益な顧客の潜在ニーズを読み取ることができます! |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 【 キーワード含数分析 】 |
 |
| ■ |
指定(入力)した「言葉」が各文書に幾つずつ含まれるかを表示します。 |
|
|
| ■ |
キーワード順位表とは違い、自分が注目したい「言葉」を幾つでも入力でき、文書のどの辺りにどのくらい登場するのかを知ることができます。 |
|
|
| ■ |
特許文書の分析などでは特に威力を発揮し、要約、請求項や実施例などといった項目毎に、注目した「言葉」の登場頻度がわかりますので、文書の重要部分でどのような記述があるのか・・・といったことが簡単に把握できます。 |
|
|
| ■ |
新バージョンJPでは、複数のキーワードを含む公報を、ランキングすることも可能になりました。「ロボット」と「会話」の両方を含む公報を上部に、その後に、どちらかを含むもの、といったソートが可能になりました。 |
|
|
|
|
|
|
| 【 キーワード強度分析 】 |
 |
| ■ |
中心になる「言葉」の前後に、注目したい「言葉」を指定し、2語語、あるいは3語が使われる文章を表示します。 |
|
|
| ■ |
例えば、”USB”、”パソコン”、”接続”と設定した場合・・・
”USB”ケーブルを利用して”パソコン”の端子に”接続”する。
・・・という文章と、
”USB”端子を利用せずに”パソコン”に無線”接続”できる。
・・・とは全く意味の違う文章ですが、この機能を使えば、どのような意味合いの文章が含まれているか、スピーディに分析することができます。 |
|
|
| ■ |
さらに、ブラウザ画面を利用して、それが文書のどこなのかを簡単に知ることができます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 【 ぱっとマイニングV3 ご利用のお客様の声 】 |
特許調査会社
Aさん |
(特許の書面は)同じような言葉があっちこっちに出ますが、これで読むのが大変楽になりました。調査業務の結果に、さらに自信がつきます。 |
弁理士事務所
Bさん |
類似書面の整理、パテントマップ用のデータ作成が、事務スタッフのレベルで可能になりました。
特許文書特有の項目を自動分解するので、便利。こういうソフトがあったのは、少々驚きました。 |
大手製造業
知的財産グループ
Cさん |
V3のフリーウエア版を入手し利用していますが、どの高価なソフトよりも小回りが利き、実務に必要な機能があり、驚きました。さすが特許関係の会社が開発しただけあると関心。ぜひ、次のバージョンから購入して利用します。 |
社内資料の
仕分けにご利用の
総務部 Dさん |
特許の用語があまりわからないところから、社内の特許・技術書面の整理をすることになったのですが、ソフトの内容にだけでなく、ワイズシステムでは特許関連の質問にも答えていただけるので、大変に助かりました。 |
社内情報管理に
ご利用の
知財部 Eさん |
社内の過去の出願や技術資料から、各研究者・開発者が必要な情報を探すための検索ツールとして活用しています。社内のデータベースの形式にデータを変換できるよう、改造を御願いしようかと思っています。 |
|
|
|