| ■ プログラマとして |
|
| ■ |
8ビットマイコンの時代から趣味でプログラミングを習得。 |
|
|
| ■ |
建設設計コンサルタント企業にて、設計計算、主に水流・流量計算、造成に関する土工計算、部材積算プログラム等を開発する。 |
|
|
| |
|
| ■ 23歳で独立・起業 |
|
| ■ |
ソフトウエアの開発企業を設立して、23才で独立。 |
|
|
| ■ |
パソコン一台からの起業で、自作チラシ「飛び込み営業 一日20件」からスタート。 |
|
|
| ■ |
NEC、Panasonic、SONY、APPLE 各社の販売代理店として物販を開始。特に日本上陸間もないマックの普及において京都エリアで楽器店等に商品を卸すなど貢献。 |
|
|
| |
|
| ■ ネットワークのエキスパートとして |
|
| ■ |
企業内でのパソコン活用指導に特化した事業展開を構築。 |
|
|
| ■ |
NetWareなどのパソコンLAN技術を習得・導入し、LAN黎明期にネットワーク・スペシャリストとして企業のLAN設計等の業務を受注。 |
|
|
| ■ |
オフコンのデータをパソコンに取り込んで加工・分析・再利用する「ダウン・サイジング」を提唱。NEC社、商工会議所などで経営者向けのOA化講習会の講師を務める。 |
|
|
| ■ |
LAN関連の書籍を執筆・出版。 |
|
|
| |
|
| ■ ベンチャー企業として |
|
| ■ |
業務のワークフローに適切なシステムの構成をコンサルティングする、システムインテグレータとして、業績を向上させる。ベンチャー企業創造法認定、通信関連など数々の助成金を獲得。 |
|
|
| ■ |
色覚位相を多段階に判定できるコンピュータ・システムで特許を取得。 |
|
|
| ■ |
非接触ICカードに関するアプリケーション、システム、機器を開発。パソコン関連・非接触関連の記事を各種雑誌に執筆。 |
|
|
| ■ |
上場企業、商社等とのタイアップによる非接触ICシステムの開発と拡販。 |
|
|
| ■ |
心理学を応用した営業支援システム「ビジナイザー」の全国向けパッケージ販売を開始。 |
|
|
| ■ |
非接触ICカード・タグ関連等、多数の特許・実用新案を出願。現在も所有する特許権「乗車者管理システム」は初期のビジネスモデルの一例として有名。 |
|
|
| |
|
| ■ 再スタート |
|
| ■ |
1999年、親族の建設関連企業の倒産に伴い、自社をやむなく解散。 |
|
|
| ■ |
個人事業として、経営コンサルタント業を開始。自身の経験を活かし、起業支援、新事業戦略等を得意分野として業務を行う。業界・業種は多岐に渡り、電気製造業、食品販売業、遊技業等、多岐にわたる。 |
|
|
| |
|
| ■ 知的財産コンサルタント事業を開始! |
|
| ■ |
数々の特許出願等の経験を活かし、知的財産のコンサルティング事業を開始。 |
|
|
| ■ |
特許を東京のベンチャー企業にライセンスし、システム開発する。日刊工業新聞紙にて記事として取り上げられる。 |
|
|
| ■ |
知的財産流通業者育成 初級コースを修了。 |
|
|
| ■ |
銀行、商工会議所、ベンチャー組織等、多数の講演会にて、ビジネスモデル特許の講師の依頼を受託する。 |
|
|
| ■ |
電機業界新聞「電波新聞」にて、知的財産入門記事の執筆依頼を受け、連載中。(3年目を迎える。) |
|
|
| ■ |
上場企業などから、知財戦略、新製品戦略、調査についてのコンサルタント案件を受託。 |
|
|
| ■ |
ワイズシステムを 2003年に有限会社に組織変更。 |
|
|
| ■ |
特許文書読解システム「ぱっとマイニング」を発売。 |
|
|
| ■ |
知的財産調査(先行技術調査)業務を拡充。 |
|
|
| ■ |
2005年5月 東京営業所を開設。 |
|
|
| ■ |
ワイズシステムを 2007年に株式会社に組織変更。 |
|
|
| ■ |
ASPサービス「見えると!PDCA」をリリース。 |
|
|
| ■ |
現在に至る。 |